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子供もカップルも外人も遊べる『サモエドカフェ・モフ(moffu)原宿店』で抱っこ撮影♪

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最近、ちょっと流行りのサモエドカフェ、、、原宿辺りにあると聞いたので、明治神宮の初詣の後に寄ってみることに。

無料の「ドリンクバー」を飲むのをすっかり忘れてサモエドに夢中♪

「抱っこ撮影」や「おやつボックス」についつい課金しちゃいました。

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サモエドカフェ・モフとは?


ベアー
こんにちは。
関東近郊を旅してまわっているベアーです。
今回は東京都の「サモエドカフェ・モフ」をご紹介します。
サモエドカフェ・モフは

東京の原宿店・竹下通り店、大阪心斎橋店の3店があり、「第2の家」をコンセプトにした癒しの空間を提供しています。

特徴は他のサモエドカフェではできない「抱っこ撮影」が体験できること。

また、サモエドたちは丁寧にブラッシングされていて清潔なので、子供から大人、外国人観光客まで、幅広く親しまれています。



ベアー
それでは、実際にベアーがモフモフしてきたレビューをご覧ください。

1、入り口は原宿の地下

見つけたら、その地下が入口です。

こんな看板が出ているので直ぐに分かりますよ(^^)


サモエドたちと会うのを楽しみにウキウキと列に並ぶのは、パートナーの『サリー』(真ん中)です⇩

⇧そして、今回は同じ会社の『ナッシー』先輩(左)と『ヒッコー』先輩(右)も同行。


15分前に着いたら「5分前まで入店できません」と言われたので、5分前に来てみたら、、、

皆さん、サモエドたちとモフモフするのが待ち切れない様子(´艸`*)

少しでも先に入りたい方は15分前から店のドア前に並んでいた方が良いかもしれません(遊べる時間は一緒です)。


『サモエドカフェ・moffu』の事前ネット予約 詳しい情報はこちら⇩

2、いざモフへ入店!

遂に我々の入店の順番がやってきました!


くつろいだ姿のサモエドたちがお出迎えしてくれました(^-^)

早く触れ合いたいところですが、先ずは空いてる場所に座って、スタッフから説明を受けます('◇')ゞ


入り口で貰ったカプセル「最初のおやつ(無料)」を見る様に言われたので見ると、、、

食事量をコントロールする為、この名前のサモエドにだけ食べさせて欲しいそうです。

ベアーの担当は「ショーン」君。


お部屋にこんなパネルがあるので、自分の担当のサモエドを確認できます♪

常連さんでなければ顔で見分けるのは、ちょっと難しそう。。。(;^ω^)


首輪の色ならベアーでも簡単!

いざ、ブルーの首輪のショーン君を探そう!と思ったのですが、、、


まさかの、、、モフモフし過ぎてて首輪が見えない。。。


エサやりについてや、オプションの「おやつボックス」「抱っこ撮影」などの説明を聞いたら、いよいよサモエドたちとフリーで触れ合えます。

3、モフモフしたりエサやりしたり♪

それではいよいよモフモフタイムです(≧▽≦)

制限時間は1時間。


懐っこいサモエドたちが寄ってきました♪

みんな早速、触れ合ったりエサやりしてる様ですが、ベアーは3人の為にオプションの支払いを済ませます。


エサやりは誰でも簡単(^^)

奮発して買ってよかった♪


寄ってきたサモエドたちは1頭残らずモフモフ(*ノωノ)

おやつボックスなしでも充分モフモフできますが、サモエドたちの顔を見たら、皆さんもついつい買ってしまうかもしれません。

4、いろんなルックスが撮れました♪

せっかく来たからには、1時間以内に可愛いサモエドの写真を沢山フィルムに収めたいですよね。

参考までに、今回ベアーが撮った中から変わり種の写真を何点かご紹介します。


1月ということで、こんな格好をしているのでしょう。

風格があります。

眠そうなところが可愛すぎる。。。

他の季節のコスプレも見てみたいですね(^^♪


そして、運が良ければこんな写真も撮れるかも。


よほどこのポイントが気に入ったのでしょうか。。。

エサをあげなくても、しばらく居ました(;^ω^)


最後は、ちょっと後ろから失礼♪

スタッフによると、ブラッシングなどを日頃から丁寧にされているので、お尻も可愛く撮影できるとのこと(*^^*)

確かに綺麗でモッフモフです✨

5、充実のサモエドコンテンツ

サモエドカフェ・モフは設備やグッズなどのコンテンツも充実していました。


そして、終盤にはなんと抽選タイムが(≧▽≦)

ベアーは星をゲット✨


そして、、、サモエドたちに夢中でうっかり忘れていたのですが(;^ω^)

ドリンクバーも飲み放題♪

無料なのに、居る間全く飲んでなかった。。。

我々だけでなく、他のお客たちも一緒でした(笑)

トイレもあるので、気兼ねなく飲みましょう☕

東京はコンビニにトイレがないので、安心ですね(^^♪

6、抱っこ撮影タイム♪

最後にご紹介するのはサモエドカフェ・モフの真骨頂!

「抱っこ撮影」タイムです。

流行中のサモエドカフェですが、抱っこができるのはモフだけとのこと。

人が優しく育てている証拠ですね(^^)


先ずはナッシー先輩から♪

座って待つナッシー先輩の上にスタッフがサモエドをそっと乗せてくれました( ̄▽ ̄)

お利口過ぎる。。。

うらやましい!ベアーの順番はまだか(;・∀・)

ちょっとコツがいるので、必ずオプション購入してから、スタッフの手を借りて抱っこしましょう。


続いてヒッコー先輩♪

こちらのサモエドもちょっと気怠そうな顔をしてますが、ヒッコー先輩の足に大人しく抱かれています。

本当に人に慣れてますね。


そして、、、


いよいよベアーの順番が回ってきました(≧▽≦)

ベアーとサリーはカップルらしく2人同時に撮影させて頂くことに♪


体勢を整え、今や遅しと待つ我々の膝元に、、、

ついにサモエドが運ばれてきました!!


ヤバすぎる。。。

しっかり手を繋いでいてあげましょう(*^^*)

無類の犬好きのサリーはもうウットリ(´艸`*)


今日会ったばかりとは思えないほど、打ち解けています。。。


こんな体験ができるカフェが原宿にあるとは( ̄▽ ̄)

ありがとう、サモエドカフェ・モフ。。。

7、ま・と・め

渋谷区のサモエドカフェ・モフ原宿店に行ったら、他にはない触れ合い体験をすることができて、素敵な写真も撮れました。

撮影

店内での撮影は自由ですが、フラッシュは禁止です。

サモエドたちの為なので気を付けましょう。

オススメはやはり、オプションの抱っこ撮影です。

混みぐあい

今回は3連休(土日月)の最終日、午後5時~6時の滞在でしたが、ネットで事前予約を済ませて行ったので、スムーズに過ごせました。

お客は沢山居ましたが、時間帯ごとに人数が制限されているので、混雑していて損したと思う必要はありません。

とにかく「事前予約はほぼ必須」と「時間に遅れると滞在時間が減る」ことだけ抑えておけばOKです。

予算

今回は4人で行って予算23860円で遊んで来ました。

内訳は、

1時間利用チケット(休日)4665円×4

おやつ+抱っこ撮影1600円×2、抱っこ撮影1000円×2

正直に言うと、コスパは悪いスポットです。

日本人のお客の方が多かったので、インバウンドと言ったら大袈裟ですが、アニマルカフェにしては高級だなと感じました。

しかし、モフの場合は抱っこ撮影という他ではできない体験をできるので、行く価値は充分にあります。

リピート

値段はちょっとお高めですが、通う人は通うと思います。

少なくともベアーとサリーはハマった部類。

なにしろ竹下通り店が直ぐ近くにあるので、そちらも行ってみたいです。





ベアーさんのアドバイス
☆『サモエドカフェ・モフ』を楽しむポイント4つ☆



ベアー
これはヤバ過ぎる!
皆さんがサモエドカフェ・モフにお出掛けの際、お役にたてるよう楽しむポイントをまとめさせて頂きました!
参考にしてみてください♪
ポイント1

抱っこ撮影のオプションは奮発してつけよう♪

サモエドに会いに来たからには、値段が高いのはもう一緒。

最初からプラス1000円の予算を組んで、存分に楽しみましょう。

ポイント2

「原宿店」の方が「竹下通り店」よりコスパがいい!

この2店は徒歩5分以内の場所にありますが、公式サイトで価格を比べると、原宿店の方がかなりコスパがいいので、初心者はこちらが無難だと思います。

詳しくはこちら⇒「サモエドカフェ・モフ 公式サイト 竹下通り店

ポイント3

入店時間に遅れずに!

予約した時間に遅れた場合、入店してから1時間遊べるのではなく、その分遊べる時間が短くなってしまうので注意しましょう。

ポイント4

大人の男性にもオススメ♪

連れの2人(40代と60代)もなんだかんだ楽しんでいました。

価格がちょっと高いというハードルをクリアできるおじ様の皆さん、アニマルカフェ初体験にいかがでしょうか。

マップ

基本情報

『サモエドカフェ・モフ(moffu)原宿店』

ご住所:東京都渋谷区神宮前3-21-21Aristo原宿地下1階

営業時間:平日・午前11時~午後8時

     土日祝・午前10時~午後8時

お休み:年末年始以外は無休

料金(1時間/ドリンク飲み放題):平日3995円、休日4665円

☆店舗によって料金が異なります

☆事前予約しなかった場合、料金が異なります

詳しい情報は、『サモエドカフェmoffu』さんの公式サイトでご確認頂きますようお願いいたします⇩
サモエドカフェmoffu 公式サイト





ベアー
皆さんもここにしかないモフモフを体験してみませんか?

最後までお読み頂きありがとうございました♪

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